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経済・経営
2018年06月14日 公開 2024年12月16日 更新
浪川攻(経済ジャーナリスト)
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経済ジャーナリスト
1955年、東京都生まれ。上智大学卒業後、電機メーカー勤務を経て記者となる。金融専門誌、証券業界紙を経験し、株式会社きんざいに入社。「週刊金融財政事情」編集部デスクを務める。その後、ペンネームで金融分野を中心に取材・執筆。東洋経済新報社の契約記者などを経て、フリーとなる。著書に『金融自壊‐歴史は繰り返すのか』『前川春雄「奴雁」の哲学』(以上、東洋経済新報社)など。新著『銀行員はどう生きるか』(講談社現代新書)が話題を集めている。
過剰ノルマ、不正融資、合併・再編…… 全業種に起こりうる金融版「失敗の本質」。トップから現場の営業パーソンまで、全国各地に赴き取材を重ねてきた著者による地域金融の未来を描く予言書であり提言書
いままでの強硬発言が嘘のように、和平に乗り出した北朝鮮の金正恩委員長。非核化や拉致問題、日米関係を決める重大局面の底を覗く。特集は「企業と銀行の格差」。メガバンク大リストラの時代、銀行と企業の生き残り策とは。特別インタビューとして著書『銃・病原菌・鉄』が日本で話題を呼んだジャレド・ダイアモンド教授が登場。何と「日本の定年制」について語る。
発売日:2025年02月06日 価格(税込):880円
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更新:04月05日 00:05
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